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SIMフリースマホ!元販売員おすすめ比較ランキング【最新2019年版】

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SIMフリースマホ色々ありすぎてどれがいいかわかんない!

 

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あるあるですなぁ…

SIMフリースマホ!おすすめ比較ランキング

こんにちは。元スマホ店員です。

このページでは2019年おすすめのSIMフリースマホをおすすめ順にご紹介していきます!

自分で言うのもアレですが、私はSIMフリースマホを極めつくしています。

どのスマホもその価格帯の中ではトップクラスのコストパフォーマンスを発揮するモデルだけを集めました!

SIMフリースマホとは?

「SIMフリースマホ」はその名の通り「SIMロックがかかっていないスマートフォン」です。

SIMロックがかかっていないため、au・ドコモ・ソフトバンク、基本的にどの回線でも利用できます。

SIMロックとは、自社の回線以外を使わせないようauならau、ドコモならドコモ以外の回線を使えないようにすることです。

3大キャリアのスマホにはすべてSIMロックがかかっています。

SIMロックは解除する事が可能でして、多少面倒ですがS解除する事で他社の回線も利用できます。

SIMフリースマホは、3大キャリアのように「回線とセットで販売」している格安SIM業者もあります。

また、Amazonなどで単品販売されているSIMフリースマホも数多くあります。

1位 HUAWEI P20 lite

【1~5位】SIMフリースマホおすすめ比較ランキング|HUAWEI P20 lite

最強のSIMフリースマホ。コスパ最強はこれ

スペック
対応キャリアau・ドコモ・ソフトバンク
OSAndroid 8.0
プロセッサー Kirin 659 オクタコアCPU
RAM / ROM4GB / 32GB
サイズ5.84インチ
カメラメイン:約1600万画素+約200万画素

サブ:1600万画素

価格\29,000~

現時点でコスパ最強のスマホは間違いなくHUAWEI P20 liteです。

3万円以下ながら高品質カメラを搭載、iphone Xとほぼ同様のフルディスプレイを採用。

通常利用では問題ありませんが、インスタ映えする写真も簡単に撮る事ができます。

HUAWEI P20 lite以上のコストパフォーマンスを誇るSIMフリースマホは、2018年のうちには出ないでしょう。

2019年1月現在も、HUAWEI P20 liteのコストパフォーマンスを超えるモデルは発表されていません。

SIMと一緒に契約するならUQモバイルが安くておすすめです。通信速度も爆速なので鬼に金棒と言えるでしょう。

関連記事:HUAWEI P20 lite|最安値は?格安SIM5社を元スマホ店員が比較

HUAWEI P20 lite を購入

 

4位 OPPO R15 Neo

 HUAWEIに次ぐ新鋭スマホブランドのエントリーモデル

スペック
対応キャリアau・ドコモ・ソフトバンク
OSAndroid 8.0
プロセッサーQualcomm® Snapdragon™ 450
RAM / ROM3GBor4GB / 64GB
サイズ6.2インチ
カメラメイン:約1300万画素+200万画素

サブ:800万画素

価格\24,000~

中国のブランドであるOPPOはHUAWEIに次ぐ人気のSIMフリースマホです。

OPPO R15 Neoはエントリーモデルながら3GBore4GB(選べます)のメモリ、64GBの保存容量を搭載。バッテリーは4320mAhと超大容量です。

背面のダイヤカットデザインは好き嫌いが分かれるでしょう。

HUAWEI P20 liteより少し安い価格で選びたいなら、このモデルを選べば間違いありません。

OPPO R15 Neoを購入

 

3位 Zenfone MAX (M1)

2万円台で顔認証を採用したハイコスパモデル

スペック
対応キャリアau・ドコモ・ソフトバンク
OSAndroid 8.0
プロセッサー Qualcomm® Snapdragon™ 430
RAM / ROM3GB / 32GB
サイズ5.5インチ
カメラメイン:約1300万画素+約800万画素

サブ:800万画素

価格\23,000~

ASUSから販売されるZenfoneの廉価版である「MAX」シリーズ。

その最新機種がZenfone MAX (M1)です。以前のシリーズまでは「Zenfone MAX4」と数字が付けられていたのですが、本モデルからは数字が付けられなくなりました。

MAXシリーズの特徴として第一に挙げられるのが「大容量バッテリー」です。

1位に登場したHUAWEI P20 liteはバッテリー容量が3000mAhですが、Zenfone MAXは一回り大きい4000mAhを搭載しています。

iphoneと比べても大容量ですので、利用してみるとその電池持ちに驚くと思います。

また、インカメラには顔認証も搭載しています。

2万円台のスマホで顔認証を搭載しているSIMフリースマホはZenfone MAXだけでしょう。

Zenfone MAX (M1)を購入する

 

4位:Huawei nova3

おすすめSIMフリースマホ比較ランキング、HUAWEI nova3

格安SIMとセット購入でお得なハイエンドSIMフリースマホ

スペック
対応キャリアau・ドコモ・ソフトバンク
OSAndroid 8.0
プロセッサーHUAWEI Kirin 970 オクタコアCPU (4 x 2.36GHz A73 + 4 x 1.8GHz A53)
RAM / ROMRAM 4GB / ROM 128GB 
サイズ6.3インチ
カメラメイン:約1600万画素 + 約2400万画素

サブ:2400万画素 + 200万画素

価格\45,000~

HUAWEI nova3はP20 liteやOPPO R15と比べるとやや高値ですが、それ相応のスペックを誇るSIMフリースマホです。

スペックはP20 liteとP20の中間程度といった所ですが、価格は4万円前後です。

また、グラデーションがかった独特のカラーは持っているだけで目立ち、ガジェット好きの所有欲を満たしてくれるでしょう。

P20 liteよりスペック高めのスマホが欲しい方におすすめです!

関連記事:【HUAWEI nova3】格安SIMの最安値は?元スマホ店員が独自解説

 

HUAWEI nova3を購入

 

5位 AQUOS sense 2

防水・おサイフケータイに対応。日本製SIMフリースマホのスタンダートモデル

スペック
対応キャリアau・ドコモ・ソフトバンク
OSAndroid 8.0
プロセッサーQualcomm® Snapdragon™ 450 (SDM450)1.8GHzオクタコア
RAM / ROM3GB / 32GB
サイズ5.5インチ
カメラメイン:約1200万画素

サブ:800万画素

価格\34,000~

3位は「AQUOS sense 2」です。

数年前までは「arrows」や「Xperia」と同様に、3大キャリアから10万円近い価格でスマホを売りつけてくるブランドでした。

上記のような個人的な偏見もあり、AQUOSにはあまりいいイメージがありませんでした。

ただし最近の機種に関しては3万円台で防水・おサイフケータイに対応したSIMフリースマホを販売しており、これが意外といいんです。

中国製のSIMフリースマホのように派手な機能はありませんが、日本の独自技術をしっかりを押さえています。

現にHUAWEIやASUSのSIMフリースマホは防水・おサイフケータイ機能がありません。

それらの機能が必要であれば、選択肢はAQUOSになるでしょう。

そしてSHARPの独自技術「IGZO液晶」のディスプレイは本当綺麗です。

AQUOS sense2を購入

 

6位 Zenfone 5

【1~5位】SIMフリースマホおすすめ比較ランキング|Zenfone5

iphone・ギャラクシー並のハイスペックながら5万円台

スペック
OSSnapdragon 636
プロセッサーAndroid 8.0
RAM / ROM6GB / 64GB
サイズ6.2インチ
カメラメイン:1200万画素 / 800万画素

サブ:800万画素

価格\52,000~

2位はZenfone 5です。

今回のランキングの中では値段が高めの5万円台ですが「エクスペディアやギャラクシーで同じの出したら10万するでしょこれ」と思えるスペックを搭載しています。

スマホのスピードを大きく左右するRAMは6GBを搭載。

3Dゲームもサクサク楽しむ事ができます。4K再生なんてお手の物です。

コストパフォーマンスの面ではHUAWEI P20 liteと同等のポテンシャルがあります。

しかし本体価格が5万円と、少し取っつきにくい価格ではあるので次点となりました。

Zenfone 5 を購入

7位 Moto G6

【6~10位】SIMフリースマホおすすめ比較ランキング|Moto G6

マイナーだが堅実な性能のSIMフリースマホを作り続ける姿勢に脱帽

スペック
OSAndroid 8.0
対応キャリアau・ドコモ・ソフトバンク
プロセッサーSnapdragon 450
RAM / ROM 3GB / 32GB
サイズ5.7インチ
カメラメイン:1200万画素+500万画素
サブ:1600万画素
価格\28,000~

通信回線が1G・2Gだった頃、シェアが世界No1だったモトローラ。

グーグルに買収されたのち、さらにレノボに買収され、現在でもヒッソリとではありますが、堅実にモバイルデバイスを販売し続けています。

そんなモトローラの最新機種「Moto G6」は、どのブランドにもない高級感があるSIMフリースマホです。

端末には独自カラーである「インディゴ」を採用しており、シックで深い色味は「大人の男が持つスマホ」といった印象を与えてくれます。

「HUAWEIやZenfoneのようなド派手なスマホは飽きた!」という方におすすめしたいスマホです。玄人向きですね。

関連記事:モトローラ!レノボのスマホで人気の10機種を比較せよ【2018】

Moto G6 を購入

 

8位 Zenfone 5Q

【1~5位】SIMフリースマホおすすめ比較ランキング|Zenfone 5Q

4レンズ搭載。カメラ性能×コスパ重視ならコレ

スペック
OSAndroid 7.1
対応キャリアau・ドコモ・ソフトバンク
プロセッサーSnapdragon 630
RAM / ROM4GB / 64GB
サイズ6インチ
カメラメイン:2000万画素/ 800万画素

サブ:1600万画素 / 800万画素

価格¥39,000~

「Zenfone 5」と同時に発売された「Zenfone 5Q」

個人的にかなり好きなSIMフリースマホなのですが、1~3位までのスマホのコスパが凄まじすぎる為4位となりました。

とはいえ、しっかりと4万円以上の働きはしてくれます。

カメラを4つ搭載しており、カメラ性能は「HUAWEI  P20 lite」「Zenfone 5」より優秀ですし。

ボディカラーは3色。中でもレッドは特に鮮やかでおすすめです。5Qのレッドの色味だけで購入される方も多くいます。

より「インスタ映え」するスマホをお求めならおすすめできるモデルです!

Zenfone 5Q を購入

 

9位 AQUOS sense plus

【1~5位】SIMフリースマホおすすめ比較ランキング|AQUOS sense plus

SIMフリースマホに参入し返り咲いたSHARP

スペック
OSAndroid 8.0
プロセッサーSnapdragon 630
RAM / ROM3GB / 32GB
サイズ5.5インチ
カメラメイン:1600万画素

サブ:800万画素

価格\39,000~

AQUOS sense2の旧機種にあたるAQUOS sense plus。

スペックはプロセッサーのみplusのほうが高性能で、他は特に変わりません。

よりハイスペックなAQUOSがいいのであればplusのほうがおすすめですが、AQUOSを選ぶ人は「それなりのスマホをそれなりの値段で」という層だと思うので、基本的にsense2のほうがおすすめです。

関連記事:AQUOS sense plus|最安値は?格安SIM5社を元スマホ店員が比較

AQUOS sense plus を購入

 

10位 HUAWEI P20

【6~10位】SIMフリースマホおすすめ比較ランキング|HUAWEI P20

 

HUAWEI標準機。Zenfone5より高値でマイナス評価

スペック
OSAndroid 8.1
プロセッサー Kirin 970
RAM / ROM4GB / 128GB
サイズ5.8インチ
カメラメイン:1200万画素+約2000万画素

サブ:約2400万画素

価格\64,000~

第1位の「HUAWEI P20 lite」と大きく差を開かれてしまった標準機の「HUAWEI P20」

もちろん、悪いわけじゃありませんよ。

カメラは「Zenfone5Q」以上のハイスペックなものを搭載していますし、そもそも「価格以下の性能だな」と感じたスマホはこのランキングで紹介しません。

ただ、あからさまに値段が高いのです…

同等のスペックを誇る「Zenfone5」で5万円なのに1万円以上高い定価で販売されてしまうと、どうしても見劣りしてしまいます。

少し「HUAWEI人気にあやかり過ぎた強気の価格設定」だったのでこの順位です。

HUAWEI P20 を購入

 

11位 go08

【1~5位】SIMフリースマホおすすめ比較ランキング|goo g08

2018年ダークホース!1万円台で買えるSIMフリースマホ!

スペック
OSAndroid 7.1
対応キャリアドコモ
プロセッサーSnapdragon 430
RAM / ROM4GB / 64GB
サイズ5.7インチ
カメラメイン:2,000万 + 800万画素

サブ:1,600万画素

価格17,000~

知名度が低い為、影に隠れがちなgooのスマホ。かなりいいですよ。

また、SIMフリースマホ好きの方なら「おっ」と思ったのではないのでしょうか。

価格は1万円台とSIMフリースマホの中でも底値に近い価格ですが、CPUは高品質な「スナップドラゴン」を搭載していますし、RAM/ROMの容量も満足の行く数字です。

また、2018年の主流となっている縦長ディスプレイを採用しているため、2画面を同時に表示する「マルチタスク」も楽々こなせます。

1万円台のスマホでマルチタスクをこなせるスマホは、このg08かZenfoneの下位モデルくらいです。

そしてZenfoneの下位モデルよりもg08のほうが総合的に優秀。

分割購入できるのが、現時点でOCNモバイルoneのみとなってます。

ただ2万円しないので、一括でサクッと買っちゃったほうがいいかもしれませんね。

goo g08を購入

 

格安SIMおすすめランキング

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