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頭痛肩こりの原因はブルーライト!本当に解決できる7つの対策。

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スマホ依存症の皆さん。デスクワークの皆さん。

ブルーライトが原因による肩こりや頭痛、酷くないですか??

 

インターネットの普及により、1日の間にスマホやPCをはじめとするブルーライトを発するデバイスを視認する時間は、ここ5年で2時間30分も増加しています。

 

この生活を続ければ続けるほど、肩こりや頭痛は酷くなってしまいますよ。

今回は、ブルーライトが原因で起こる肩こりや頭痛の原因と対策をご紹介していきます!

頭痛や肩こりの原因。ブルーライトとは

ブルーライトとは、人が視認できる光の中でも、最も紫外線に近い波長をもっています。

ブルーライトのエネルギーは強く、角膜や水晶体で吸収されません。そのまま網膜に到達します。

また、長時間ブルーライトを浴びると当然、網膜へのダメージも大きくなります。

ブルーライトは直接網膜にくるため、それを防御しようと瞳孔が縮むことにより、筋肉も酷使されるため、肩こりや頭痛といった症状に現れるのです。

効果的なブルーライト対策

ブルーライトはPCやスマホだけではなく、室内灯等のLEDにも含まれています。

そのため、対策をとらない限りブルーライト浴び放題となってしまいます。それでは肩こりや頭痛は悪化する一方ですね。

本項からは、現代病ともいえるブルーライトによる肩こりや頭痛への対策をご紹介していきます。

ブルーライトカットメガネを利用する

なんだかんだブルーライトカットメガネが定番ですね。

ブルーライトカットメガネは、レンズにブルーライトをカットする色素が入っているため、パソコンを直視してもある程度ブルーライトをカットする事ができます。

また、度が入っているブルーライトカットメガネもありますし、度なしのブルーライトカットメガネならアマゾンで購入できたりします。

ブルーライトカットメガネは比較的安価ですし、まず最初に行うべきブルーライト対策ですね!

 

ブルーベリーを飲む

目に良い事で有名なのがブルーベリー。

ブルーベリーの中に入っているアントシアニンという成分が視力回復効果を持っているといわれており、ブルーライトにも効果的と言われています。

ブルーベリーヨーグルトなどを食べてもいいのですが、接種し続ける事が大切です。

 

手軽にブルーベリーを摂取できるサプリメントもあるので、毎日飲み続けてみましょう。

サプリメントを飲む

目の黄斑部の色素量を維持する働きをもつルテイン。勿論ブルーライトで疲弊した目にも効果的です。

ルテインが配合されているサプリメントの中では、『めばえ』が特におすすめです。

 

ルテイン配合サプリ『めばえ』を購入

✔就寝前のスマホ・PCはやめる

PCやスマホが発するブルーライトは、『今は昼』だと人間に錯覚を起こすほどの強い光です。

就寝前にブルーライトを目に当てる事で、脳が昼だと錯覚し、深く質のいい睡眠を妨害します。また、酷いと睡眠障害にまで発展します。

健康は睡眠からです。睡眠の質を上げる事で自然と肩こりや頭痛が解消されるケースもごまんとありますので、就寝前にスマホやPCを触るのはやめましょう。

 

スマホ・PCの設定を変更する

スマホやPC自体にブルーライトをカットする機能があるので、それを利用するのも一つの手です。また、それだけでは完全に除去できたとは言えません。光量もなるべく抑え、眼への負担をなるべく減らしてあげるようにしましょう。

自分でできるマッサージをする

お風呂上りに自分でマッサージするのも効果的です。首の付け根。眼の周りを手のひらでマッサージするだけでも血流が良くなりますし、おすすめですよ。

自分の手だけじゃ足りないくらいゴリゴリにこってる!という方は指圧器を利用しましょう。

 

身体をしっかりあたためる

肩こりや頭痛は血流が流れにくくなる事で発生します。ブルーライトが原因で筋肉が膨張し、血流を悪くするのです。

それを解消するには、身体を温めるのも効果的です。個人的におすすめなのは『薬用ホットタブ』です。

重炭酸イオンが配合されているので、半身浴でも身体を芯から温めてくれますよ。これも毎日続けたほうがよいでしょう!

 

薬用ホットタブ重炭酸湯を購入する

まとめ

いかがでしたか?

インターネットが普及した現代では、なかなかブルーライトから逃れる事はできません。

今回ご紹介した方法で少しでもブルーライトからのダメージを軽減し。肩こりや頭痛を解消していきましょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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